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内定者フォローで「麻雀カード研修」のご相談をいただいています

10月以降の内定者フォローや内定者交流会を検討されている企業様から、「麻雀カード研修を体験ワークとして活用できないか」というご相談をいただいています。

会社説明だけでなく、内定者同士が楽しみながら交流できる企画として、約2時間の体験ワークで実施可能です。

麻雀を知らない方でも、カードを使って気軽に楽しみながら学べます。

10月以降の実施をご検討の企業様は、日程調整の都合もございますので、お早めにお問い合わせください。

お問い合わせ
株式会社アスカム
担当:野澤
TEL:080-2833-3423
メール:nozawa☆ascam.co.jp
※メールアドレスの「☆」を「@」に変更してください。

福利厚生としての「健康麻雀」にも注目が集まっています!

先日、ある企業様での研修の際、社員同士のコミュニケーション施策として、オンライン麻雀が活発に行われているというお話を伺いました。

その際、「この麻雀カード研修で麻雀を理解できるようになりますか?」というご相談をいただきました。

麻雀カード研修は、いきなり難しいルールを覚えるのではなく、ゲーム感覚で麻雀の基本的な考え方や役づくりを学べる内容です。そのため、「麻雀を始めてみたい」「会社の福利厚生や社員交流に活用したい」という方への入門編として最適であることをご説明したところ、大変興味を持っていただきました。

近年は、世代を超えたコミュニケーションツールとして、健康麻雀やオンライン麻雀を福利厚生に取り入れる企業も増えています。社員同士の交流を深める新しい取り組みとして、麻雀カード研修をぜひご活用ください。

☆ ダイヤモンド社の適性検査・内定者教材 お問い合わせが増えています!

当社が代理店として取り扱うダイヤモンド社の適性検査は、採用時の適性把握やミスマッチ防止、人材育成に役立つツールとして、多くの企業様にご利用いただいています。

近年は、採用の質の向上や早期離職防止への関心の高まりから、お問い合わせが増加しています。少人数でのご利用にも対応できるため、中小企業をはじめ、必要な人数・目的に合わせて無理なく導入いただけることも、多くの企業様に選ばれている理由の一つです。

また、内定者教材も、内定者フォローや入社前教育、社会人としての意識づくりに役立つ教材として、多くのお問い合わせをいただいております。

株式会社アスカムでは、商品選びから導入・活用まで、お客様の採用・人材育成を丁寧にサポートいたします。どうぞお気軽にご相談ください。

☆ お問い合わせ

株式会社アスカム 野沢
E-mail:nozawa☆ascam.co.jp
※送信の際は、☆を @ に置き換えて送信してください。

【今、一番お問い合わせをいただいている人気講座】

AI・IoT基礎研修(オンライン対応)

「AIを使わない会社」から「AIを使いこなす会社」へ。

「AIは話題だけれど、何から始めればいいのか分からない」
「DXと言われても、自社ではどう活用すればよいのかイメージできない」
「社員に基礎から学ばせたい」

そんな企業様から、現在最も多くのお問い合わせをいただいているのが、このAI・IoT基礎研修です。

ChatGPTをはじめとする生成AIの急速な普及により、AIを活用できる人材とそうでない人材との差は、今後ますます広がっていくと言われています。

しかし、多くの企業では

  • AIとは何かが分からない
  • IoTとの違いが分からない
  • 自社でどのように活用すればよいか分からない

という課題を抱えています。

本研修では、専門知識がなくても理解できるよう、AI・IoTの基礎から最新の活用事例までを分かりやすく学び、「自社でどう活用できるか」を考える実践型プログラムです。


このような企業様におすすめです

✓ AI・DXをこれから推進したい

✓ 社員全体のAIリテラシーを高めたい

✓ 業務効率化や生産性向上を進めたい

✓ AIを活用した業務改善を検討している

✓ 管理職・営業職・技術職まで幅広く学ばせたい


本研修の特徴

■ 初心者にも分かりやすい

専門用語をできるだけ使わず、AI・IoTを基礎から丁寧に解説します。

■ 最新事例を豊富に紹介

製造業・サービス業・事務部門など、さまざまな企業の活用事例をご紹介します。

■ 「知る」だけで終わらない

グループワークを通して、自社でどのように活用できるかを具体的に考えます。

■ 全国どこからでも受講可能

Zoom等を利用したオンライン研修に対応。
全国の拠点や在宅勤務の社員が一緒に受講できます。


研修後に期待できること

  • AI・IoTの基本が理解できる
  • AIを仕事で活用するイメージが持てる
  • 業務改善のヒントが得られる
  • DX推進の第一歩を踏み出せる
  • 社内で共通認識を持ってAI活用を進められる

研修概要

  • 研修時間:2日間(1日7時間)
  • 実施方法:オンライン(Zoom等)
  • 対象:若手社員・中堅社員・管理職・DX推進担当者・営業職・技術職など
  • 教材:オリジナルテキスト(約158ページ)
  • 形式:講義・事例紹介・演習・グループワーク・発表

お気軽にご相談ください

企業様の業種や目的に合わせて、内容をカスタマイズした実施も可能です。

「まずは話だけ聞いてみたい」
「自社に合う内容か相談したい」

という段階でも歓迎しております。

お気軽に株式会社アスカムまでお問い合わせください。

仙台商工会議所「杜の都ビジネス情報」に当社の取り組みが掲載されました

このたび、仙台商工会議所ホームページ「杜の都ビジネス情報」に、株式会社アスカムのコミュニケーション研修について掲載いただきました。

掲載記事では、「伝えるより、伝わるを学ぶ。」をコンセプトにした当社オリジナルの体験型コミュニケーション研修をご紹介いただいています。

麻雀カードを活用したゲーム形式のプログラムを通じて、楽しみながら「伝える力」と「理解する力」を育み、世代間コミュニケーションや部署間連携、チームビルディング、外国人社員との異文化コミュニケーションなど、さまざまな企業課題の解決を支援しています。

参加者からは、「自然と会話が増えた」「相手の立場で考える大切さに気づいた」「笑いながら学べるので印象に残る」といった声をいただいており、現在は東北・仙台をはじめ、東京・名古屋・大阪などでも導入・ご検討いただいています。

ぜひ、仙台商工会議所「杜の都ビジネス情報」の掲載記事もご覧ください。

年度末、今期内に完結!社内コミュニケーションを活性化するユニーク研修プラン

2月〜3月にかけて、短期間で実施可能な研修へのご相談が増えております。
この時期は、新年度に向けた準備や、部署間の連携強化、職場の雰囲気づくりなど、社内コミュニケーションを見直す絶好の機会です。

当社では、ゲーム感覚で楽しく、かつ実践的な気づきを得られる
麻雀カードを活用したコミュニケーション研修」をご提案しております。

  • 初対面同士でも盛り上がる

  • 上司・部下間の本音を引き出す仕掛け

  • 論理的思考・対話力・チームビルディングに効果的

など、エンタメ×教育の融合により、「やって良かった」「印象に残った」と多くの企業様からご好評をいただいております。

短期間(半日〜1日)で実施可能なため、今期中の実施にも柔軟に対応いたします。
ご興味のあるご担当者様は、お気軽にお問い合わせください。

問合せ先:株式会社アスカム TEL:022‑398‑4822                  担当:野澤(nozawa☆ascam.co.jp)                       ※迷惑メール防止のため、「☆」を「@」にご変更ください。

オンラインセミナーご案内: 「麻雀カードを活用した研修プログラム」説明会

企業研修に“ゲーム性”を取り入れることで、参加者の主体性・対話促進・チームビルディングを高めませんか?今回は、実際に「麻雀カード」を教材として用い、「学び」×「楽しさ」を両立させる新しい研修スタイルをご紹介します。

▼こんな企業ご担当者さまにオススメです

  • 社内研修に何か新しい切り口・変化を求めている

  • チーム対話やアイスブレイクを活性化させたい

  • 多様な世代が参加する研修を「共通体験」で盛り上げたい


セミナー概要

  • ■内容:本資料をベースに、麻雀カード研修の狙いや流れ・活用ポイントをオンラインでご説明します。導入前の“まずは知りたい”という企業様向けの説明会です。

  • ■日程/参加枠(各回 15:00~15:40/定員:5名)

    • 11月19日(水)15:00~15:40

    • 11月21日(金)15:00~15:40

    • 11月26日(水)15:00~15:40

  • ■形式:Zoom等オンライン会議ツールにて開催。参加者には事前に入室先URLをご案内いたします。

  • ■参加費:無料

  • ■特典:説明会ご参加の企業様には、デモ体験を無料実施いたします。実際に「麻雀カード」を試しながら研修導入検討が可能です!

  • ■お申込方法:参加希望日・企業名・参加者名・ご連絡先をメールにてお送りください。

    • 株式会社アスカム

    • TEL:022‑398‑4822

    • 担当:野澤(nozawa☆ascam.co.jp)※迷惑メール防止のため、「☆」を「@」にご変更ください。

【トピックス】内定者通信教育、なぜいま注目されているのか?

― 離脱防止・成長支援・定着強化を支える“入社前フォロー” ―

近年、企業の人事・教育担当者の間で「内定者通信教育」が改めて注目されています。背景には、採用活動の早期化・多様化に加えて、入社前に辞退や不安を抱える学生の増加といった課題があります。

とくに最近では、次のような理由から、通信教育・オンライン研修の導入が増加傾向にあります。


■ なぜ「内定者通信教育」が増えているのか?

1. 採用活動の早期化と内定期間の長期化

内定から入社までの期間が長くなる中で、内定者との接点・つながりを保つことがますます重要に。
通信教育は、負担なく関係性を築きながら「社会人マインド」や「会社理解」を深める手段として活用されています。

2. 内定辞退や入社前離脱の防止

「会社との関係が薄い」「実態が見えない」といった不安が辞退・離職の引き金になることも。
通信教育を通じて、**「この会社で働く意味」「自分が成長できる期待感」**を提供することで、安心とエンゲージメントを高める効果が期待されます。

3. 費用対効果の高さと効率性

場所を問わず実施できる通信教育は、全国に内定者がいる企業でも安定した教育環境を提供できる手段です。
また、1人あたり数千円~で実施可能なプログラムも多く、採用コスト全体に比べて圧倒的に低コストでリターンが見込めるという点も支持されています。


■ どんな内容が効果的?

内定者通信教育では、以下のようなテーマが最近特に重視されています。

  • 社会人としての基礎知識(ビジネスマナー・報連相など)

  • 自社理解・業界理解(理念、事業内容、仕事のリアル)

  • 自己理解・キャリア意識(価値観を整理し、目標意識を醸成)

  • 同期との交流やフォロー面談の場づくり(動画・チャット連携)

単なる“知識の詰め込み”ではなく、「入社する自分」を想像できる構成や、コミュニケーションが生まれる仕掛けが効果を左右します。


■ まとめ:通信教育は「離職防止」と「育成の第一歩」

「せっかく採用した人材が、研修前に辞退した」「入社後すぐに離職してしまった」――
そんな声を減らすには、**入社前からの“心理的オンボーディング”**が重要です。

通信教育はその第一歩として、企業と内定者の関係を深め、育成の土台をつくる有効な手段となります。

【人事のギモンに答えます!】 採用しても辞める…研修って本当に意味あるの? 〜研修づくり・離職防止・採用のコツとお金の話まで〜

✅ Q1. 忙しくて、「昨年と同じ研修」で済ませようかと思っています。問題ありますか?

A1. はい。組織や社員の課題は毎年変化しています。「去年と同じ」は、今年の人材にフィットしない可能性が高く、現場とのズレや形骸化を招くリスクがあります。毎年見直しを前提にすべきです。


✅ Q2. 他社もやっている研修だから、うちも同じでいいのでは?

A2. 他社と同じ内容を導入するのは一見安全に見えて、実は危険な選択です。
「うちにとって必要な育成とは?」を基準にしなければ、社員の納得感・成果ともに得られにくくなります。


✅ Q3. 採用したばかりの社員が、研修中や配属直後に辞めてしまいます…

A3. 早期離職の主因は、「ギャップ」「不安」「将来像が見えないこと」。
研修は、会社の価値観・仕事のリアル・成長イメージを伝える貴重な機会です。形式だけの研修では、定着にはつながりません。


✅ Q4. 採用そのものに問題がある気がします。「とりあえず採用」になっていませんか?

A4. 採用目標数の達成が目的化してしまうと、ミスマッチによる離職リスクが高まります。
選考〜研修までを一つの「育成設計」と捉え、動機づけと期待のすり合わせが重要です。


✅ Q5. 配属後にすぐ辞める社員もいて、現場も混乱しています。

A5. 配属後の“放置”が離職を招きます。人事と現場が連携し、1on1、メンター制度、研修の延長支援などを通じて、定着・戦力化を支える仕組みが求められます。


✅ Q6. 管理部門ですが、営業意識や数字感覚は必要でしょうか?

A6. 管理部門こそ、「自分の仕事が会社の成果にどうつながるか」を理解する必要があります。
営業視点・顧客視点の育成は、すべての職種に必要なテーマです。


✅ Q7. 自社オリジナルの研修をつくるのは難しそうです…

A7. たとえば「麻雀カード」を活用したような体験型・対話型の研修は、ゲーム感覚で参加できつつ、戦略思考・コミュニケーション力が育ちます。
「うちならでは」の研修設計は、社員の納得感とエンゲージメントを高めます。


✅ Q8. 研修にかかる費用が気になります。効果が見えづらくて…

A8. 研修は「費用」ではなく「投資」です。
例:500,000円で24名参加 → 一人当たり約20,800円。
1人の離職を防げれば、再採用・再教育コストで数十万円以上の損失を防げます。
数字で判断する意識が、費用対効果の見極めにつながります。


✅ Q9. 教育会社によって講師料がバラバラで、どこを選ぶべきか分かりません…

A9. 見積金額だけで判断せず、「話を聞いて納得感があるか」「研修設計が自社課題に合っているか」を必ず確認してください。
名前や価格に惑わされず、成果に見合った価値があるかを自分の目と耳で判断することが大切です。

麻雀カード研修 Q&A 〜研修ご担当者からよくいただくご質問〜

Q1:麻雀にはギャンブル的・不健康なイメージがありますが大丈夫ですか?

💡 A:そうした印象は確かに根強くありますが、それこそがこの研修の大切な“気づきの入り口”です。

「麻雀=ギャンブル」「不健全な遊び」といったイメージは、実は多くの企業・個人が持つ無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)の一例です。
本研修ではこの“思い込み”に焦点を当て、それが職場のコミュニケーションや対人関係にどんな影響を与えているか
を参加者とともに考えていきます。

近年は、

  • 小学校での論理思考教材としての活用

  • 高齢者施設での「健康麻雀」導入
    など、麻雀のイメージは大きく変化しています。
    当社の研修では、賭け事や勝敗ではなく、対話・協力・戦略思考の育成を目的に設計していますので、ご安心ください。


❓ Q2:研修の受講料はいくらですか?

💡 **A:1回あたり150,000円(税別)~となっております。
※講師交通費は別途となります。人数や内容によりご相談に応じます。


❓ Q3:研修の所要時間はどれくらいですか?

💡 A:3時間〜を基本とし、半日・1日型にも柔軟に対応可能です。
新入社員研修の中で1日のゲーム体験や、シニア社員向け(雇用延長者向け)の研修など、目的に応じて構成をご提案いたします。


❓ Q4:どのような層が対象になりますか?

💡 A:現在多く活用いただいているのは以下のようなケースです:

  • 内定者向けフォロー研修(内定辞退防止の懇親会などに活用で最近特に問合せあり)

  • 新入社員フォローアップ(入社後の再コミュニケーション 新入社員受け入れ前に実施検討)

  • 1日型の新入社員導入研修として(ビジネスマナーや社会人の基礎と併せて2日コースで検討)

  • 50代以上のシニア社員向けコミュニケーション再構築研修(雇用延長前に実施)


❓ Q5:麻雀を知らない社員が参加できますか?

💡 A:まったく問題ありません。
ルールの詳細を知らなくても、カードをコミュニケーションツールとして活用するため、誰でも楽しみながら学べます。
冒頭には基本的な説明セッションも設けているので安心です。


❓ Q6:研修内容は業務にどう活きますか?

💡 A:意思決定・共感力・ロジカルシンキングなど、業務で活かせる“対話力”が養われます。
また、研修後に自分の学びを業務に落とし込むワークもあり、実践への応用力を高めます。


❓ Q7:勝敗によるトラブルは起きませんか?

💡 A:研修では「協力・対話・目標達成」を重視したルール設計となっております。
勝ち負けではなく、「どう話し合い、どう戦略を共有するか」を体験する内容ですので、競争より協調を促す構成です。


❓ Q8:遠方(東北以外)でも実施可能ですか?

💡 A:はい、全国出張に対応しております。
最近では関東圏からのお問い合わせや導入も増えており、企業規模や地域を問わず実施可能です。

お問い合わせ・ご相談はこちらまで

  • 株式会社アスカム

  • TEL:022-398-4822

  • 担当:野澤(nozawa☆ascam.co.jp)
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